犬が亡くなったら冷やす場所はお腹|正しい冷やし方と応急処置
最終更新日:2026年7月23日(内容を全面的に見直しました)
愛犬が亡くなったら、最初に冷やすのはお腹です。腐敗は内臓から始まるため、頭や背中だけを冷やしてもほとんど意味がありません。優先順位は①お腹 ②首・頭 ③背中。小型犬ならお腹に2個、全身で4〜6個を、必ずタオルを1枚挟んで当てます。始めるのは亡くなってから1〜2時間以内が理想です。
この記事では「愛犬のどこを、どうやって冷やすか」だけに絞って、部位別・体格別に具体的な当て方をまとめます。保冷剤が家にない場合の代用も含めて、今この場でできる手順です。
犬が亡くなったら冷やす場所は「お腹」が最優先
ご遺体の傷みは、体の表面からではなくお腹の内側から始まります。胃や腸のなかにいた細菌が、亡くなった直後から腸の壁を越えて周囲に広がっていくためです。これが進むとお腹が張って膨らみ、臭いが出て、皮膚の色が変わってきます。
つまり、お腹を冷やさずに他の場所をいくら冷やしても、腐敗の本体には効いていません。逆にお腹さえしっかり冷やせていれば、進行はかなり抑えられます。保冷剤の数が足りないときは、迷わずすべてお腹に回してください。
いちばん多い失敗が「顔まわりだけ冷やす」ことです。お顔を見ていたい気持ちから、つい頭のそばに保冷剤を置いてしまいます。ですが、夏場にお腹を放置すると数時間で膨らみと臭いが出はじめます。まずお腹、余った分を首と頭へ。この順番だけは崩さないでください。
提携先の獣医師より
ワンちゃん、ネコちゃんが亡くなった直後、お身体に残った体温により腐敗が進行してしまいます。気温が10℃を下回る季節であっても、ご遺体を即座に冷却する必要があります。腐敗は体内温度が4℃を超えると進行してしまうため、冬場でも「寒いから大丈夫」と決めつけず、適切な方法で安置してあげましょう。
小滝橋動物病院 動物医療センター グループ代表 磯野先生(メモリアルキャリー提携先)
【部位別】犬のご遺体はどこを冷やす?優先順位と当て方の一覧

横向きに寝かせた状態を前提に、冷やす場所を優先順位の高い順に並べます。「なぜそこなのか」と「当て方の注意」を合わせて確認してください。
| 部位 | 優先順位 | 冷やす理由 | 当て方の注意 |
|---|---|---|---|
| お腹 (みぞおち〜下腹部) |
★★★ 最優先 |
胃・腸・肝臓が集まっており、腐敗がここから始まる。膨らみと臭いの発生源になる場所。 | 体の下と上から挟むように当てるのが最も効く。下に敷いた分は体の重みで密着するため効率が高い。必ずタオルを1枚挟む。 |
| 首・喉元 | ★★☆ 2番目 |
太い血管が通り、熱がこもりやすい。ここが温かいままだと、口や鼻から体液がにじみやすくなる。 | 細い部位なので小さめの保冷剤を。頭が反り返らないよう、首の下に薄く敷く程度にする。 |
| 頭 (後頭部) |
★★☆ 2番目 |
顔まわりの傷みは、お別れのときの印象を大きく左右する。目や口の周りの変化を遅らせる。 | お顔の上には載せない。後頭部の下に敷く。顔が見える状態を保つほうが、ご家族の気持ちの面でも良い。 |
| 背中・腰 | ★☆☆ 3番目 |
筋肉量が多く体温が残りやすい。体全体の温度を底上げしないための補助。 | 体の下に敷き込む。大型犬ほど重要度が上がる。小型犬でお腹が足りていないなら、こちらは後回しでよい。 |
| 胸 (心臓のあたり) |
補助 | 体幹の熱を逃がす助けになる。 | お腹・首・頭が済んでから。余裕があれば脇の下に沿わせる。 |
| 足先・しっぽ | 不要 | もともと熱が残りにくく、傷みも遅い。 | ここに使うくらいなら、その1個をお腹へ回す。 |
まとめると、冷やす場所は「お腹・首/頭・背中」の3か所と覚えてください。この3か所を押さえたうえで、体格に応じて数を足していきます。
【体格別】小型犬・中型犬・大型犬で変わる保冷剤の配置
同じ「お腹を冷やす」でも、チワワとゴールデン・レトリバーでは必要な量がまったく違います。ハードタイプの保冷剤(1個350〜500g)を基準にした、同時に当てる数と配置の目安です。
| 体格 | 同時に当てる数 | 配置の内訳 |
|---|---|---|
| 小型犬(10kg未満) チワワ、トイプードル、ミニチュアダックス、ポメラニアンなど |
4〜6個 | お腹に2個(体の下に1個・上から1個で挟む)/首元に1個/後頭部の下に1個。余裕があれば脇の下に1〜2個 |
| 中型犬(10〜25kg) 柴犬、ビーグル、コーギー、シュナウザーなど |
6〜10個 | お腹に3〜4個(下2個・上1〜2個)/首と頭に2個/背中または腰の下に1〜2個。余裕があれば脇の下と内ももに2個 |
| 大型犬(25kg以上) ゴールデン、ラブラドール、シェパードなど |
10個以上+1kg級を併用 | お腹に4〜5個(下2〜3個・上2個)/首と頭に2個/背中と腰の下に2個以上/脇の下と内ももに2個 |
ここに書いたのは「今この瞬間に体へ当てる数」です。保冷剤は溶けるので、これとは別に交換用のストックが必要になります。交換の間隔は季節と室温で変わります。
買い揃えるべき総数と交換頻度の決め方は、犬が亡くなったら保冷剤は何個?体格別の量・置く場所・交換頻度にまとめています。買い出しに行く前にこちらを確認してください。
大型犬は保冷剤だけでは追いつきません。体積が大きいぶん中心部の熱が抜けにくく、夏場は交換が追いつかないことがあります。15kgを超える子は、最初からドライアイスの併用や、業者・レンタル装置での保冷を並行して検討してください。
今すぐできる応急処置の手順
亡くなった直後から順に、やることを時系列で並べます。上から順に進めてください。
手順1|まず部屋を涼しくする(〜5分)
エアコンを最低温度まで下げ、直射日光の当たる窓際、床暖房やホットカーペットの上、電化製品のそばを避けます。ご遺体を置くのは家の中でいちばん涼しく、日の当たらない床の上です。ただし、エアコンだけでは保冷になりません。あくまで下準備です。
手順2|体勢を整える(〜30分)
死後硬直が始まる前に、手足をゆっくり折りたたんで丸まって眠っているような姿勢にします。四肢が伸びたまま固まると、棺や箱に納まらなくなります。口が開いていれば顎をそっと閉じ、目が開いていればまぶたを指でなでるように下ろします。すでに硬くなり始めていたら無理に曲げず、硬直が緩むのを待ってから整え直してください。
手順3|体液の処置と清拭(〜30分)
亡くなると口・鼻・肛門から体液や排泄物が出ることがあります。これを放置すると傷みが早まります。ペットシーツを敷き、脱脂綿やコットンでふき取り、必要なら軽く詰めておきます。全身は固く絞ったタオルで拭いたあと、必ず乾いたタオルで水分を取ってください。濡れたままにすると、この後の保冷で結露と重なって毛が傷みます。
手順4|下地を敷く(〜5分)
下から順に、ペットシーツ → バスタオル → 愛犬の順で重ねます。段ボールや発泡スチロールの箱に納める場合も同じです。ここで結露と体液の両方を受け止めておくと、あとの手入れが格段に楽になります。
手順5|お腹から冷やす(すぐ)
まず体の下(お腹の真下)に保冷剤を1〜2個敷き、その上から寝かせます。次にお腹の上から1個以上載せて挟みます。ここまでできたら首、後頭部、背中の順に足していきます。すべてタオルを1枚挟んでから当ててください。
手順6|上からタオルで覆う(〜5分)
体全体を薄手のタオルやブランケットで覆うと、冷気が逃げにくくなり保冷剤の持ちが良くなります。お顔だけは出しておいて構いません。ビニールで全身を包んで密閉するのは避けてください(蒸れて逆効果です)。
手順7|交換のアラームをセットする(〜1分)
この工程を飛ばすと、ほぼ確実に保冷剤が溶けきります。スマートフォンで3時間後のアラームを設定し、繰り返しをオンにしてください。ご家族が交代で見る場合も、担当と時間を最初に決めておくと抜けません。
保冷剤がない・足りないときの代用品

深夜で買いに行けない、家に数個しかない。よくある状況です。以下はいま家にあるもの・近所のコンビニで揃うもので代用する方法です。
| 代用品 | 向いている部位 | 注意点 |
|---|---|---|
| 凍らせたペットボトル (500ml) |
お腹・背中 | コンビニの冷凍ペットボトルがそのまま使える。ただし結露の量が最も多い。タオルで巻き、下にペットシーツを必ず敷く。 |
| 氷嚢・氷枕 | 首・頭 | 口が閉じているので水が漏れにくく、細い部位にも沿う。溶けたら水を捨てて氷を入れ直す。 |
| 未開封の冷凍食品 (冷凍うどん・冷凍野菜など) |
お腹 | 平たい袋物はお腹に密着しやすく、意外と優秀。溶けたら再冷凍せず処分する。 |
| ロックアイス+ジッパー袋 | お腹・背中 | 袋は必ず二重に。溶けた水が漏れると毛が濡れる。空気を抜いて平らにすると密着する。 |
| 弁当用のソフト保冷剤 | 首・頭 | 小さくぬるくなるのが早い。数でまとめて使い、交換を早める。 |
代用するときの結露対策は必須
ペットボトルや氷を使うと、保冷剤よりはるかに多くの水滴が出ます。次の3つだけは守ってください。
- 必ずタオルで包む。タオルが濡れてきたら、保冷剤を替えるついでにタオルも替える。
- 体の下にはペットシーツ。下から染みてくる水がいちばん厄介です。
- 毛が濡れたら、その場で乾いたタオルで押さえて水気を取る。放置すると毛が固まり、皮膚もふやけます。
ドライアイスが手に入るなら、保冷力も持続時間も段違いです。表面温度は−78.5℃で、適量を使えば約24時間、1日1回の交換で済みます。素手で触らない・密閉容器に入れない・換気するという扱い方の決まりがあるため、置く場所や保存期間は?ペットが亡くなった時のドライアイスの使い方を読んでから使ってください。
箱や棺に納めた場合はどこに保冷剤を置く?

発泡スチロールの箱や段ボール、ペット用の棺に納める場合も、冷やす場所の優先順位は変わりません。変わるのは置き方です。
- 箱の底に保冷剤を敷き詰める。特にお腹が来る位置には厚めに置く。
- その上にペットシーツを敷き、さらにタオルを1枚重ねる(保冷剤と体が直接触れないようにするため)。
- 愛犬を寝かせ、お腹の上・首元・後頭部の脇に保冷剤を追加する。
- 薄手のタオルで覆う。蓋は完全に閉めず、少し開けておくか、時々開けて中の湿気を逃がす。
箱に入れると冷気が中にとどまるため、床に直接寝かせるより保冷剤の持ちが良くなります。一方で密閉すると結露がこもり、かえって傷みが早まります。蓋を閉め切らないこと、底にペットシーツを必ず敷くことの2点を守ってください。発泡スチロールの箱は保冷力が高く、この用途では段ボールより扱いやすい選択です。
ちゃんと冷えているかを確かめる3つのチェック
保冷剤を当てただけで安心せず、数時間おきに次の3点を確認してください。冷却が足りているかどうかは、見た目ではなく手で触って判断します。
- お腹が冷たいか。タオルをめくり、下腹部に手のひらを当てます。ひんやりしていれば足りています。人肌のぬるさが残っていれば、その時点で保冷剤が力を失っています。
- 脇の下と内股が冷たいか。この2か所は体温が最後まで残る場所です。ここが温かければ、お腹の保冷剤を増やしてください。
- かすかでも臭いが出ていないか。臭いは冷却不足の最も早いサインです。気づいた時点で保冷剤を追加し、ドライアイスへの切り替えを検討します。
保冷剤そのものは、指で押して柔らかくなった時点で交換です。「まだ少し冷たいから」と使い続けると、その間ずっと冷却が止まっています。時計で判断するより、触って確かめながら回すほうが確実です。
やってはいけない5つのこと
1. 保冷剤を毛や皮膚に直接当てる
凍傷を起こし、当たっていた部分が硬くなって黒ずみます。一度そうなると元には戻らず、お別れのときに目立ちます。タオルを1枚挟むだけで防げます。ドライアイスの場合は新聞紙やタオルで包むことが必須です。
2. 結露で濡れたまま放置する
濡れた毛は固まり、皮膚は水分でふやけて傷みが早まります。冷やしているつもりが、逆に状態を悪くしているケースです。交換のたびに水滴を拭き取ってください。
3. 頭だけ冷やして、お腹を放置する
この記事で最も伝えたい失敗です。お顔のそばに保冷剤を集めたくなりますが、腐敗はお腹から進みます。お腹が温かいままなら、頭をどれだけ冷やしても意味がありません。
4. エアコンだけで済ませる
ご遺体の安置に適した室温は0〜5℃です。一般家庭のエアコンは最低設定でも16〜18℃前後にしかならず、この温度帯では腐敗は止まりません。エアコンは「補助」、保冷剤やドライアイスが「本体」です。
5. ビニールで全身を包んで密閉する
水漏れを防ごうとして全身をビニールで覆うと、内部が蒸れて逆に傷みが早まります。ドライアイスを使っている場合は、昇華した二酸化炭素の逃げ場がなくなり袋や容器が破裂する危険もあります。下に敷くのは可、包んで閉じるのは不可と覚えてください。
冷やし始めるまでの時間が結果を分ける
理想は亡くなってから1〜2時間以内に保冷を開始することです。体温が高いうちは腐敗の進みが最も速いため、この最初の数時間で差がつきます。遅くとも半日以内には始めてください。
合わせて知っておきたいのが死後硬直のタイミングです。おおむね亡くなってから2〜3時間で始まり、6〜12時間でピークを迎え、1日〜1日半ほどかけて緩んでいきます。体勢を整えるなら硬直が始まる前、つまり冷やし始めるのと同じタイミングです。
気づくのが遅れても、間に合わないわけではありません。夜のあいだに、あるいは外出中に息を引き取っていた場合でも、今から冷やせば進行は確実に遅くなります。「もう手遅れかもしれない」と手を止めるのがいちばんよくありません。まずお腹に、今ある保冷剤を当ててください。
動物病院で息を引き取った場合は、その場で保冷剤をもらえたり、簡単な処置をしてもらえることがあります。帰宅までに時間がかかるようなら、遠慮せず看護師さんに声をかけてください。
保冷剤では足りないと感じたときの選択肢
保冷剤中心で安置できるのは、夏(室温25℃前後)で1〜2日、冬(室温15℃以下)で2〜3日が目安です。火葬の予約が取れない、ご家族の帰りを待ちたいなど、それ以上の日数が必要な場合は方法を切り替える必要があります。
- ドライアイスを併用する……夏で4〜7日、冬で7〜10日。1日1回の交換と換気が前提です。
- ペット葬儀社の冷蔵保管に預ける……0〜2℃で5〜10日。ご自宅にはいられなくなります。
- ご安置装置をレンタルする……ドライアイスや保冷剤の交換をせずに、ご自宅で最長20日間。
私たちが運営する「メモリアルキャリー」は3つ目にあたるサービスで、ドライアイス不要・交換作業不要でご自宅にご安置いただけます(対応エリアは関東一都三県と東海の静岡・愛知)。何日置けるかを方法別に比較した内容は、ペットの遺体の保管は何日できる?【遺体安置の方法を解説】にまとめています。
よくある質問
Q. 保冷剤はお腹の上と下、どちらに置けばいいですか?
上下から挟むのが基本です。1個しかない場合は体の下に置いてください。冷気は下から上へ伝わり、さらに体の重みで密着するため、同じ1個でも下に敷いたほうがよく冷えます。上に載せるだけでは、毛の層が空気を含んで冷気が届きにくくなります。用意すべき個数については犬が亡くなったら保冷剤は何個?体格別の量・置く場所・交換頻度をご覧ください。
Q. 家に保冷剤がありません。今すぐ何を使えばいいですか?
コンビニで買える凍らせたペットボトルが最も手に入りやすく、すぐ使えます。冷凍庫に未開封の冷凍うどんや冷凍野菜があれば、平たいのでお腹に密着します。いずれもタオルで包み、下にペットシーツを敷いてください。
Q. 冷やしていたら体が硬くなりました。冷やしすぎでしょうか?
それは死後硬直で、冷やしたことが原因ではありません。誰にでも起こる自然な変化で、1日〜1日半ほどで自然に緩みます。無理に手足を伸ばそうとすると関節を傷めるため、緩んでから姿勢を整え直してください。
Q. 亡くなってから半日経ってしまいました。もう遅いですか?
遅くはありません。今から冷やせば、そこから先の進行は確実に遅くなります。まずお腹、次に首と頭という順番は同じです。ただし、開始が遅れたぶん保冷剤の交換はこまめに行い、夏場は3時間を待たずに触って確認してください。
Q. お腹が膨らんできました。どうすればいいですか?
腐敗によるガスが溜まっているサインで、お腹の冷却が足りていないことを意味します。保冷剤をお腹に集中させ、それでも進むようならドライアイスへの切り替えか、葬儀社への相談を急いでください。お腹を押してガスを抜こうとするのは避けてください(体液が出てきます)。
Q. 猫でも冷やす場所は同じですか?
基本の考え方(お腹が最優先)は同じですが、体格が小さいぶん必要な量や当て方の加減が変わります。猫の場合は猫が亡くなったら冷やす場所はお腹と頭|火葬までの保存方法とケアを参照してください。
今日やることの整理
- 部屋を涼しくし、日の当たらない床にご遺体を置く
- 硬直が始まる前に、丸まった姿勢に整える
- 体液を拭き、乾いたタオルで水分を取る
- ペットシーツ → タオル → 愛犬の順で下地を敷く
- お腹を下と上から挟んで冷やす。次に首・頭、最後に背中
- 保冷剤には必ずタオルを1枚挟む
- 3時間後のアラームをセットする
やるべきことは多くありませんが、順番が決まっています。特に「お腹から」だけは覚えて帰ってください。手が止まってしまったとき、判断に迷ったときは、24時間つながる窓口でご相談も承っています。
出典・参考にした公的資料
- 棺内のドライアイスによる二酸化炭素中毒に注意(令和5年9月21日)(消費者庁)
- 過去の気象データ検索(気温)(気象庁)
- ドライアイスから気化した二酸化炭素により急性二酸化炭素中毒(災害事例)(厚生労働省 職場のあんぜんサイト)
- 業種追加の検討「動物の死体火葬・埋葬業者」について(中央環境審議会 資料)(環境省)
料金・手続きは自治体や事業者によって異なります。最新の内容は各リンク先の公式情報をご確認ください。
火葬までのご安置に不安がある方へ
ドライアイスの交換や保冷剤の入れ替えに追われず、ご自宅で最長20日間、お別れの時間をゆっくり過ごせるレンタルのご安置サービス「メモリアルキャリー」があります。ドライアイス不要・交換不要・凍らせないため、きれいなお姿のままお見送りの準備ができます。関東(東京・神奈川・千葉・埼玉)・東海(静岡・愛知)にお届け、24時間365日ご相談を承ります。
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