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犬が亡くなったら何をする?当日〜火葬までの完全チェックリスト

亡くなった直後にすること
2024年05月02日
大切な愛犬が自宅で亡くなったら飼い主がお見送りまでにすべきこと

最終更新日:2026年7月23日(内容を全面的に見直しました)

愛犬を見送った経験がある方でも、いざその瞬間が来ると頭が真っ白になります。まして初めてなら、何から手をつければいいのか分からなくて当然です。

先に結論を書きます。犬が亡くなったらやることは、時系列で6つだけ。この順番どおりに進めれば、実務も手続きも、お別れの時間も、後悔なく終えられます。

犬が亡くなったらやること(結論)

  1. 直後〜30分:目と口を閉じ、手足をたたんで姿勢を整える
  2. 数時間以内:体を清め、頭とお腹を保冷剤で冷やし始める
  3. 当日中:火葬の依頼先を決めて連絡する(火葬日は後日でよい)
  4. 翌日以降:保冷を続けながら、棺や副葬品などお別れの準備をする
  5. 火葬当日:副葬品・支払い・お骨の置き場所を確認して見送る
  6. 死後30日以内:市区町村へ死亡届を出す(犬だけの法律上の義務)

この記事では、それぞれの段階で「何を・どの順で・なぜやるのか」をチェックリスト形式で解説します。深夜に読んでいる方は、1と2だけ済ませれば朝まで休んで大丈夫です。

犬が亡くなったらやることの全体像【時系列早見表】

後悔しないお別れを!愛犬が自宅で亡くなったらやるべきことを解説

まず全体像から。時間を意識する必要があるのは最初の数時間だけで、火葬の手配や役所の手続きは、落ち着いてからで十分間に合います。

いつ やること ポイント
直後〜30分 目と口を閉じ、姿勢を整える 死後硬直が始まる前に
数時間以内 体を清め、頭とお腹を冷やす 腐敗はお腹(内臓)から進む
当日中 火葬の依頼先を決めて連絡 予約だけ済ませればよい
翌日以降 保冷を続け、お別れの準備 保冷剤は溶けたら交換
火葬当日 副葬品と支払いの最終確認 燃えない物は棺に入れられない
死後30日以内 市区町村へ死亡届 狂犬病予防法上の義務

なお、このチェックリストは自宅で亡くなった場合を想定しています。動物病院で亡くなった場合は、病院側で体を清めるところまで整えてくれることが多く、ご自宅に連れて帰ってからの流れは同じです。ここから、ひとつずつ具体的に見ていきます。

【直後〜30分】姿勢を整える——時間を意識するのはここだけ

亡くなった直後にやることはひとつ。死後硬直が始まる前に、目と口を閉じて、手足を胸のほうへ折りたたむことです。犬の死後硬直は死後2時間前後から始まることが多く、体の小さい犬ほど早く進む傾向があります。チワワやトイプードルなら、実質1時間ほどしか余裕がないと考えてください。

本当に亡くなったのか確認する

胸に手を当てて心臓の動きを確かめ、鼻先にティッシュを近づけて呼吸を見ます。名前を呼んでも、まぶたにそっと触れても反応がなく、心拍と呼吸の両方が止まっていれば、亡くなっている可能性が高い状態です。心肺停止から間もないうちは体がまだ温かいことがありますが、温もりが残っていること自体は、亡くなっていないことの証拠にはなりません。

判断に迷うなら、かかりつけの動物病院へ電話してください。夜間なら地域の救急動物病院が電話で応じてくれることもあります。動物病院・市役所・葬儀社のどこへ何を連絡すべきかは、ペットが亡くなったら連絡先はどこ?で判断の順番を整理しています。

姿勢を整える3ステップ

  1. 目と口をそっと閉じる。閉じにくいときは、まぶたを数秒間やさしく押さえ続ける
  2. 前足と後ろ足を、胸のほうへ軽く折りたたむ。眠っているときの丸まった姿勢が目安。棺に納まりやすく、安らかな寝顔に見える姿勢でもあります
  3. ペットシーツを敷き、その上にバスタオルを重ねて寝かせる

ペットシーツを敷くのは、亡くなったあとに体液や排泄物が出てくることがあるためです。筋肉がゆるむことで起こる自然な現象なので、驚かないでください。汚れたら取り替えれば、それで十分です。

すでに硬直が始まって足が伸びたままでも、無理に曲げる必要はありません。硬直は時間の経過とともに自然にゆるみます。関節に力をかけるほうが、体を傷めてしまいます。

同居のペットがいる場合

先住犬や同居の猫がいるご家庭では、亡くなった子と対面させてあげることも考えてみてください。仲間の死を確かめる機会があると、姿が見えなくなったあとに家中を探し回る行動が減るといわれています。強引に近づける必要はありません。自分から匂いを嗅ぎに来たら、そのまま見守るくらいでちょうどよい距離感です。

【数時間以内】体を清めて、冷やし始める

次にやるのは清拭(せいしき=体を拭き清めること)と冷却です。冷やす場所は、お腹と頭が最優先。腐敗は内臓から進むため、お腹を冷やせているかどうかで、ご自宅で安置できる日数が変わります。

体の清め方

  • ぬるま湯で湿らせたタオルやガーゼで、顔から体の順に拭く
  • 口元・お尻まわりの汚れは、ウェットティッシュやコットンで細かく拭き取る
  • ブラッシングで毛並みを整える。生前の毛づやが戻ると、それだけで表情が穏やかに見えます
  • 鼻や口から体液がにじむようなら、ガーゼを軽く当てておく

冷やし方の基本3ステップ

  1. 保冷剤をタオルか手ぬぐいで包む(直接当てると結露で被毛が濡れてしまう)
  2. お腹に1〜2個、頭に1個を目安に当てる
  3. 溶けたら交換する。目安は3〜4時間おき

保冷剤の個数や包み方、ドライアイスとの併用方法は保冷剤・ドライアイスでの保冷方法ガイドで詳しく解説しています。

部屋の環境も「冷やす」のうち

  • 直射日光の当たらない、家の中でいちばん涼しい部屋に安置する
  • 夏はエアコンを強めに。室温の目安は20℃前後
  • 冬でも油断しない。暖房の効いた部屋に置くなら、暖気が直接当たらない位置に

やってはいけない冷やし方3つ

  • 冷凍庫で凍らせる・保冷剤を直接当てて部分的に凍らせる:組織が傷み、溶けたときにかえって状態が悪くなります。目指すのは「凍らせず、低温を保つ」冷却です
  • 硬直した関節を無理に曲げる・体を強くこする:皮膚や関節を傷めるだけで、得るものがありません
  • 布団やこたつなど暖かい場所に寝かせたままにする:亡くなる直前まで使っていた寝床が暖房の近くなら、涼しい場所へ移してあげてください

大型犬の場合の注意

体重20kgを超える犬は、抱き上げて移動させるだけでもひと仕事です。敷いてあるバスタオルや毛布ごと、2人で持ち上げると体に負担をかけません。冷やす面積も広いので、保冷剤はお腹に3〜4個、首元と頭にも追加を。夏場は保冷剤だけでは追いつかないことがあるため、ドライアイスの併用を早めに検討してください。

提携先の獣医師より

ワンちゃん、ネコちゃんが亡くなった直後、お身体に残った体温により腐敗が進行してしまいます。気温が10℃を下回る季節であっても、ご遺体を即座に冷却する必要があります。腐敗は体内温度が4℃を超えると進行してしまうため、冬場でも「寒いから大丈夫」と決めつけず、適切な方法で安置してあげましょう。

小滝橋動物病院 動物医療センター グループ代表 磯野先生(メモリアルキャリー提携先)

【当日中】火葬の依頼先を決めて、連絡だけ済ませる

愛犬が自宅で亡くなった後の対応方法と手順

当日中にやっておきたいのは、火葬の依頼先を決めて連絡することです。火葬そのものは翌日以降で構いません。ただし土日やお彼岸の時期は予約が埋まりやすく、希望の日時とプランで見送りたいなら、連絡は早いほうが選択肢を残せます。

依頼先は大きく3つ

依頼先 特徴 返骨 費用の目安
ペット霊園・寺院 固定炉で設備が整い、立会いや法要にも対応 2万〜7万円前後(個別)
訪問火葬(移動火葬車) 自宅前まで来てくれる。外出が難しい家族がいても見送りやすい 2万〜6万円前後
自治体 費用は抑えられるが、多くは合同での焼却。扱いは自治体差が大きい 原則不可 数千円程度

お骨を残したいなら、選ぶのは民間(霊園か訪問火葬)です。自治体の受け入れは「亡くなったペットの引き取り」であって、お別れの儀式ではないところが多い——ここは誤解されやすいので、費用だけで決める前に自治体へ扱いを確認してください。

火葬プランは3種類

  • 合同火葬:ほかのご家庭のペットと一緒に火葬。返骨はなし。費用は最も抑えられる
  • 個別一任火葬:個別に火葬し、お骨は戻ってくる。立会いはなし
  • 立会い個別火葬:家族が最後まで見届けて、お骨上げもできる。人の葬儀に最も近い形

迷ったら、「立会いできるかどうか」で決めるのがおすすめです。最後を見届けられなかったという後悔は、費用の差よりも長く残ります。

犬の火葬費用の目安(体重別)

体格 体重の目安 個別火葬の費用目安
超小型犬(チワワなど) 〜5kg 2万〜3.5万円前後
小型犬(トイプードルなど) 5〜10kg 2.5万〜4万円前後
中型犬(柴犬・コーギーなど) 10〜20kg 3万〜5.5万円前後
大型犬(ラブラドールなど) 20kg〜 4万〜7万円以上

火葬費用は体重で決まる業者がほとんどです。上の表はあくまで一般的な目安で、地域とプランによって前後します。

予約の電話で確認したいこと5つ

  1. 追加料金を含めた総額。骨壺代・お迎え料・時間外料金が別建ての業者もあるため、必ず「総額でいくらか」を聞く
  2. 返骨の形。骨壺で戻るのか、希望すれば分骨カプセルなどにも対応するのか
  3. 立会い・お骨上げの可否とプランごとの違い
  4. 希望日時の空き状況。数日先まで安置する場合はその旨も伝えておく
  5. 副葬品の基準。棺に入れてよい物・入れられない物

料金や返骨をめぐるトラブルの相談は、消費生活センターにも寄せられています。この5つを予約時に確認しておけば、当日の行き違いはほぼ防げます。

夜間・深夜に亡くなった場合

慌てて深夜に業者を呼ぶ必要はありません。姿勢を整えて冷やしてあれば、連絡は翌朝で大丈夫です。24時間電話を受け付ける葬儀社も多いので、「話を聞いてほしい」「朝いちばんで予約したい」ときだけ夜のうちに電話を。深夜の出張火葬は割増料金になることが多い点も、落ち着いて判断する材料にしてください。

【翌日以降〜火葬前日】安置を続けながら、お別れの準備をする

保冷剤で冷やした場合、自宅での安置は夏場で1〜2日、冬場なら2〜3日程度が目安です。ドライアイスを併用すれば1週間前後まで延ばせます。季節・方法・体格ごとの安置できる日数はペットの遺体は何日保存できる?安置期間ガイドで一覧にしています。

安置を続ける間の毎日のチェック

  • 保冷剤が溶けていないか(3〜4時間おき。就寝前と起床後は必ず)
  • 包んでいるタオルが結露で湿っていないか。湿ったら乾いたものに交換
  • 鼻・口・お尻から体液が出ていないか。出ていたらガーゼを替えて拭く
  • においに変化がないか。変化を感じたら、火葬日を早める判断を
  • 安置場所は床への直置きでよい。ベッドやソファの上より床のほうが室温が低く、冷却が長持ちします

遠方の家族の帰りを待ちたい、どうしても仕事を抜けられない——事情があって安置が長引きそうなら、ペルチェ式冷却の安置装置「メモリアルキャリー」のような専用機材をレンタルする方法もあります。ドライアイスや保冷剤の交換なしで最長約20日間の安置ができるため、冷却の管理に追われず、お別れの時間そのものに気持ちを向けられます。

棺と副葬品の準備

棺は段ボール製のペット用が通販で2,000〜5,000円ほど。急ぐ場合は、体がゆったり納まる箱にバスタオルを敷けば十分です。棺に入れられる物は、火葬時に一緒に燃やせるかどうかで決まります。

  • 入れてよい物:お花(少量)、手紙、少量のおやつやフード、薄手の布
  • 入れられない物:金属(首輪の金具・リード)、プラスチック(おもちゃ・ボール)、ガラス、厚手の毛布や大量の副葬品

入れられる物の基準は業者ごとにまちまち。予約の電話でまとめて確認しておくと、当日に「これは入れられません」と言われて慌てずに済みます。

お別れの時間の過ごし方

安置の管理と準備の合間にある何気ない時間こそが、本当のお別れの時間です。名前を呼んで話しかける、家族で思い出話をする、好きだった散歩コースの写真を棺に入れる——形は何でも構いません。気丈にふるまうより、家族みんなで泣ける時間を作ったほうが、あとから気持ちの整理がつきやすいものです。

やり残しがちな「思い出の残しかた」

  • 写真を撮っておく。つらければ無理にとは言いません。ただ、あとから「撮っておけばよかった」と悔やむ声は少なくありません
  • 毛を少しだけ切って、小さな袋に保管する
  • 肉球のスタンプを取る(朱肉ではなく、拭き取れる水性インクで)

【火葬当日】確認するのは3つだけ

当日に確認するのは、①副葬品 ②支払い ③お骨の置き場所の3つです。

  1. 副葬品を棺に入れたか。燃えない物が紛れていないか最終確認する
  2. 支払い方法。現金のみの業者がいまも少なくない。金額は予約時に聞いた総額と照らし合わせる
  3. 帰宅後にお骨を置く場所を決めておく。直射日光と湿気を避けた棚の上などが定番です

服装は平服で構いません。立会い火葬の所要時間は、お骨上げまで含めて1〜2時間ほど見ておくと余裕があります。お骨上げでは、人の葬儀と同じように箸でお骨を拾って骨壺に納めます。小さなカプセルやペンダントへの分骨を希望する場合は、その場で伝えれば対応してくれる業者がほとんどです。

火葬後の供養は手元供養・納骨堂・霊園への埋葬・散骨などいろいろですが、すぐに決める必要はありません。四十九日を目安に、ゆっくり考えるご家庭が多いです。

【火葬後〜30日以内】役所などの手続きを済ませる

死亡届の提出は死後30日以内

犬の場合、死亡から30日以内に市区町村へ死亡届を出すことが狂犬病予防法で義務づけられています。猫や小動物にはない、犬だけの手続きです。

市区町村への死亡届

期限 死亡から30日以内
届け出先 犬の登録をしている市区町村(保健所・環境衛生課など。窓口名は自治体で異なる)
必要なもの 犬鑑札・狂犬病予防注射済票(返却を求められる場合がある)
方法 窓口・郵送のほか、電子申請に対応する自治体が増えている

届け出をしないと登録が残り続け、翌年も狂犬病予防接種の案内はがきが届きます。亡くなった子の名前で通知が届くのは、想像以上にこたえるものです。狂犬病予防法には罰則(20万円以下の罰金)の定めもあるため、気持ちが落ち着いたら早めに済ませてください。犬鑑札や注射済票が見つからない場合は、紛失した旨を伝えれば手続きできる自治体が多いので、探し回って疲れる前に窓口へ相談を。引っ越し後に登録地の変更をしていなかった場合は、登録が残っている旧住所の自治体が届け出先です。

マイクロチップの死亡登録

マイクロチップの情報を環境省のデータベース「犬と猫のマイクロチップ情報登録」に登録している場合は、こちらも30日以内に死亡の届出が必要です。オンラインで完結し、手数料はかかりません。市区町村の死亡届とは別の手続きなので、両方を忘れずに。

そのほか、忘れやすい連絡先

  • かかりつけの動物病院:通院予約や薬の定期処方が残っていれば一報を。お世話になったお礼を伝えると、気持ちの区切りにもなります
  • ペット保険:解約の手続き。書類が必要か事前に確認を
  • 血統書の登録団体(JKCなど):血統書のある犬は死亡の連絡を
  • ペットホテル・トリミングサロン:先の予約があればキャンセルを

チェックリストは、後悔を減らすための道具

ぬいぐるみ|チェックリストは、後悔を減らすための道具

やることの多さに、気が重くなったかもしれません。それでも思い出してほしいのは、時間を意識するのは「姿勢を整える」と「冷やす」の2つだけだということ。この2つさえ済ませれば、残りは愛犬のそばで、ひとつずつ進めれば間に合います。

段取りに追われて、顔をゆっくり見る時間がなかった——そんな後悔だけは残してほしくありません。チェックリストは効率のためではなく、あなたが愛犬と向き合う時間を確保するためにあります。

見送ったあと、食事が喉を通らない、眠れない状態が長く続くようなら、ペットロスの相談窓口やカウンセリングを頼ることも選択肢に入れてください。深く悲しめるのは、それだけ深く一緒に生きた証拠です。

よくある質問

亡くなった犬を家に安置できるのは何日までですか?

保冷剤で冷やした場合、夏場は1〜2日、冬場は2〜3日が目安です。ドライアイスを併用すれば1週間前後まで延ばせます。火葬を急ぐ必要はないので、ご家族の予定に合わせて日程を決めて構いません。ただし目安より早くにおいや体液の変化を感じたら、日数にかかわらず火葬日を繰り上げてください。

夜中に犬が亡くなったら、その場で何をすればいいですか?

目と口を閉じて姿勢を整え、保冷剤で頭とお腹を冷やす——この2つだけ済ませれば、業者への連絡は翌朝で問題ありません。眠れそうになければ、24時間受付の葬儀社や相談窓口に電話して話すだけでも、気持ちが少し落ち着きます。

犬の死亡届を出さないとどうなりますか?

登録が残ったままになり、翌年以降も狂犬病予防接種の案内が届き続けます。狂犬病予防法上は、20万円以下の罰金の対象です。死亡から30日以内に、登録している市区町村へ届け出てください。

市役所に連絡すれば火葬してもらえますか?

引き取りに応じる自治体は多いものの、合同での焼却となり返骨されないのが一般的です。お骨を残して供養したい場合は、ペット霊園か訪問火葬業者を選んでください。

メモリアルキャリーとは何ですか?

メモリアルキャリーとは、株式会社ペトリーが提供するペット専用の遺体安置装置(レンタル・特許取得済)です。ペルチェ式冷却で内側から熱を吸収するため、ドライアイスの購入も交換も不要のまま最長約20日間安置でき、凍らせないのできれいなお姿を保てます。料金は基本料金11,000円+日額5,000〜6,000円(税込・地域により異なる)、対応エリアは関東(東京・神奈川・千葉・埼玉)と東海(静岡・愛知)です。

出典・参考にした公的資料

料金・手続きは自治体や事業者によって異なります。最新の内容は各リンク先の公式情報をご確認ください。

執筆:メモリアルキャリー編集部(株式会社ペトリー)
ペット専用遺体安置装置「メモリアルキャリー」(特許取得済)を提供し、これまで500件以上のご安置をサポートしてきました。ご遺体の安置に関するご相談は24時間365日承っています。

火葬までのご安置に不安がある方へ

ドライアイスの交換や保冷剤の入れ替えに追われず、ご自宅で最長20日間、お別れの時間をゆっくり過ごせるレンタルのご安置サービス「メモリアルキャリー」があります。ドライアイス不要・交換不要・凍らせないため、きれいなお姿のままお見送りの準備ができます。関東(東京・神奈川・千葉・埼玉)・東海(静岡・愛知)にお届け、24時間365日ご相談を承ります。

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